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COMPANY

会社情報

NX境港海陸は、船舶代理店課、港運課、通関課、営業部等、充実した組織を有しております。
これらの組織を有機的に運用することにより、港湾荷役・通関・保管・配送までの輸出入物流総合一貫サービスをお客様にご提案・ご提供しております。

労使協働で地域の発展に貢献する

営業の拡大 業務の改善 安全衛生の向上に取組む

和を以って明朗な職場をつくる

1.継続した適正な利益の創出

2.お客様、地域社会等からの信頼の確保
3.活力のある人材育成と業務改革の実践
私たちの使命
それは社会発展の原動力であること
私たちの挑戦
それは物流から新たな価値を創ること
私たちの誇り
それは信頼される存在であること

私たち日本通運グループは、創業以来、ものを運ぶことを通して、人、企業、地域を結び、社会の発展を支えてきました。

この変わらぬ使命を果たすため、社会の変化をとらえ、自らを進化させ続けます。

安全に徹し、環境に配慮し、世界を舞台にすべての力を結集して、物流から新たな価値を創造することに挑戦していきます。

いつの時代にも、社会から求められ、信頼されることを誇りに行動します。

すべては、物流を通して社会に貢献し、豊かな未来を創る、日本通運グループであるために。
日本通運グループは、持続可能な社会の創造に向けて、
以下の原則にもとづき、それぞれの事業活動を通じ、
企業の社会的責任を果たしていきます。
■安全・品質の追求

1.社会的に有用で、安全かつ高品質な商品・サービスを開発・提供し、お客様の満足と信頼を獲得します。

■良識ある企業行動

2.公正、透明、自由な競争ならびに適正な取引きを行います。また、政治、行政との健全かつ正常な関係を保ちます。

■社会とのコミュニケーション・情報開示・情報保護

3.幅広いステークホルダーとのコミュニケーションを行い、企業情報を積極的かつ公正に開示するとともに、その期待に応えるよう努め、相互理解を深めます。また、個人情報・顧客情報をはじめとする各種情報の保護・管理を徹底します。

■従業員の尊重

4.従業員の多様性、人格、個性を尊重するとともに、安全で働きやすい職場環境を確保し、働きがいや生きがいが実感できる職場づくりを推進します。

■地球環境への責任

5.地球環境の保全は、人類共通の課題であり、企業の存在と活動に必須の要件として、積極的に環境経営を推進します。

■国際社会での貢献

6.事業活動のグローバル化に対応し、世界各国・地域の法令の順守、各種の国際規範の尊重はもとより、文化や慣習、ステークホルダーの関心に配慮した経営を行い、それぞれの国・地域の経済社会の発展に貢献します。

■社会貢献活動

7.「良き企業市民」として、積極的に社会貢献活動に取り組みます。

■人権の尊重

8.企業活動において、人権を尊重し、差別的取扱いなどの人権侵害行為をしません。また、児童労働、強制労働は認めません。

■反社会的勢力との断絶

9.市民社会の秩序や安全に脅威を与えるあらゆる反社会的勢力および団体とは断固として対決し、関係遮断を徹底します。

■経営トップの責務

10.経営トップは、本憲章の実践が自らの役割であることを認識し、率先垂範のうえ、社内にその徹底を図るとともに、取引先をはじめとするサプライチェーンにおいても取組みを促進します。また、社内外の声を常時把握し、実効ある社内体制を確立し、企業倫理の徹底とCSRの推進を図ります。

■経営トップによる問題解決

11.本憲章に反するような事態が発生したときには、経営トップ自らが問題解決にあたる姿勢を社内外に表明し、原因究明、再発防止に努めます。また、社会への迅速かつ的確な情報の公開と説明責任を遂行し、権限と責任を明確にしたうえ、自らを含めて厳正な処分を行います。

改定2011年4月

名 称
NX境港海陸株式会社
所在地
〒684-0004 鳥取県境港市大正町43番地
代表者
代表取締役社長 角田 祐道
設立日
昭和19年3月28日
従業員
事務職  59名
技能職  98名
合計  157名(R4.12.1現在)
資本金
2,880万円
事業内容
一般貨物自動車運送事業、第一種貨物利用運送事業(自動車)、第二種貨物利用運送事業(鉄道)、倉庫業、港湾運送事業、海運仲立業、船舶代理店業、通関業、航空運送代理店業、損害保険代理店業、自動車損害賠償責任保険代理店業、荷造包装事業、一般機械器具及び構築物等の整備・修理・保守業、自動車分解整備事業、港湾区域及び道路の清掃事業、電気通信事業の代理店業、健康機器販売の代理店業、駐車場及び洗車場の経営、産地直送食料品の販売、観光用みやげ物の販売、石油製品販売業、前各号に関連する事業、前各号の事業への投資及び融資
取引銀行
山陰合同銀行境港支店
鳥取銀行境中央支店
三菱UFJ東京営業部
役 員
代表取締役社長 角田 祐道
専務取締役   深田 幸孝
常務取締役   横山 利行
取締役     眞木 崇
取締役(非常勤)林  義弘
監査役(非常勤)杉本 雄介
(R5.1.1現在)
1944年(昭和19年)
3月
境港湾運送株式会社と日本通運株式会社境港支店を合併し、 境港海陸運送株式会社(資本金100万円)を設立
1944年(昭和19年)
4月
営業開始
1954年(昭和29年)
3月
一般区域貨物自動車運送事業免許取得(広陸自免第61号の55)
1961年(昭和36年)
9月
倉庫業免許取得(港倉第200号)
1961年(昭和36年)
10月
日本通運株式会社全額株主となる
1963年(昭和38年)
11月
第一種一般港湾運送事業免許取得(港政第473号)
1970年(昭和45年)
5月
第5種港湾運送事業免許取得(中港第252号)
1970年(昭和45年)
8月
通関業務認可(指令第927号)
1974年(昭和49年)
5月
資本金2,880万円に増資する
1989年(平成元年)
6月
自動車運送取扱事業登録(中国自貨第967号)
1994年(平成 6年)
4月
創立50周年を迎える
1995年(平成 7年)
10月
本社新社屋完成
1998年(平成10年)
3月
港湾荷役事業免許取得(中国運港第80号《境港港湾荷役第1号》)
2003年(平成15年)
12月
安全性優良事業所認定(1501949)
2004年(平成16年)
5月
グリーン経営認証取得(自動車運送事業)(T310001)
2005年(平成17年)
11月
ISO9001認証取得(NQA-05070901A)
2006年(平成18年)
7月
グリーン経営認証取得(倉庫)(W310001)
2014年(平成26年)
4月
創立70周年を迎える
2017年(平成29年)
1月
竹内2号倉庫竣工(境港市竹内団地)
2017年(平成29年)
4月
AEO認定通関業取得
2019年(平成31年)
4月
創立75周年を迎える
2022年(令和 4年)
1月

NX境港海陸株式会社に社名変更

令和4年4月1日 改正
部署名 課所名 住所 電話番号
FAX番号
業務内容
海運事業部 港運課 〒684-0034
鳥取県境港市昭和町
12番地8-1
[→地図を表示する]
TEL 0859-44-8406
FAX 0859-47-0099
営業(港湾、貨物自動
車運送、倉庫業務)
TEL 0859-42-2126
FAX 0859-47-0099
作業(港湾荷役、貨物
自動車運送、倉庫業務)
通関課 TEL 0859-42-2123
FAX 0859-47-0090
通関業務
船舶代理店課 TEL 0859-42-2124
FAX 0859-47-0090
テレックス番号
(+051)94076779
SMNT G(VIA UK)
船舶代理店業務
トクヤマSS
営業所
〒684-0075
境港市西工業団地140
[→地図を表示する]
TEL 0859-42-2191
FAX 0859-42-3746
トクヤマSS業務
営業部 営業課 〒684-0004
境港市大正町43番地
[→地図を表示する]
TEL 0859-44-1652
FAX 0859-42-2104
顧客開発
管理部 総務課 TEL 0859-42-2121
FAX 0859-42-2104
総務、安全、業務、CSR
経理課 TEL 0859-42-2122
FAX 0859-42-2104
経理
経営企画部 経営企画課 TEL 0859-42-2121
FAX 0859-42-2104
経営企画
NX日本海ポートサービス株式会社
大型船の入出港時、接離岸を安全に行うため、押し曳きのタグ作業。狭水道で風、潮流や他船との衝突予防など、海難防止のためのエスコート業務を行います。

曳船は高馬力エンジンを搭載し、熟練した技術でご要望にお応えします。

NX境港物流株式会社

NX境港海陸の陸上部門子会社として、境港米子方面の原木・チップ等の輸送、山陰各地へのバラセメント・苛性ソーダの輸送及び海上コンテナの輸送を主体に自動車運送業務を行っております。

ポートインさかいみなと
どなたでも気軽に利用できる憩いの宿。ビジネスに観光に、JR境港駅から徒歩2分の最適な環境。
また、隠岐島への行き帰りにもご利用ください。